HAYABUSA(はやぶさ)の精神科訪問看護では、利用者さまの生活が楽になるよう
主に下記の看護や相談・支援を行っています。
病気で苦しんでいる人の
「本当の力」になりたい
精神科訪問看護として生活の場に継続的に入ることによって見えてくるものがあります。関係性が深まり、初めて話をされること、見えてくるのもたくさんあります。
改善していくためには一つをすれば良いということではありません。少しでも変えられることをしていく事で全体が動きます。自信を取り戻すことで、行動できるようになることもあります。どうしようもない事でも語る事で楽になることもありますし、認知を変えることで楽になることもあります。
我々のステーションは、利用者の人生に全力で関わっていきます。
自宅へ訪問し、週1回~3回(状況により5回など)1回30分以上(短時間も医師の指示があれば可能)、利用者やそのご家族に対して、医師や支援者とも連携しながら、精神疾患からの回復やコントロールの支援を行います。
また、疾患から生じる生活困難に対しての支援も行い、入院とは違うより個別性の高い看護を提供します。
HAYABUSA(はやぶさ)の精神科訪問看護では、利用者さまの生活が楽になるよう
主に下記の看護や相談・支援を行っています。
責任を持って対応するために
→利用者全員に担当が付きます
丁寧な訪問看護を行うために
→看護師一人たりの訪問件数を制限し、時間を確保します
より良い看護を行うために
→ 訪問はチームで協力して行い、毎日対面での情報共有をし、複数のスタッフで支援を検討します
精神科認定看護師もチームの一員として在籍しています
全ての精神疾患(統合失調症・双極性障害・うつ病・発達障害・不安障害・アルコール薬物等使用障害・強迫性障害・摂食障害・認知症・知的障害等)、身体合併症や小児・周産期・高齢者に対応、英語も可